開咬で受け口のマウスピース矯正症例

  • 開咬で受け口のマウスピース矯正症例
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左が矯正前、右が矯正後の写真です。
開咬で、軽度の受け口の難しいケースですが、アソアライナー単独のマウスピース矯正のみで改善しました。
このケースでは、終盤で夜間にゴムで引っ張っています。 非抜歯、歯型取り10回、治療期間(歯の移動期間)1年8か月で終了しています。
料金は、77万円でした。

*マウスピースは、1日17時間以上入れていただく必要があります。装着時間が短いと想定通り動きません。
長時間入れてくださるほど歯はよく動き、治療時間が短くなります。
 

 

左が矯正前、右が矯正後の写真です。
マウスピースでの治療は難しい開咬(奥歯2本しか咬んでいません)に加えて、軽度の受け口がありましたが、
問題なくアソアライナー単独のマウスピース矯正のみで、改善しました。
非抜歯、歯型取り13回 、治療期間(歯の移動期間)1年8か月で終了しています。
料金は、87万5千円でした。

*マウスピースは、1日17時間以上入れていただく必要があります。装着時間が短いと想定通り動きません。
長時間入れてくださるほど歯はよく動き、治療時間が短くなります。